アルマーナイフと・・・


このアルマーは、うろ覚えなのですが1980年代にキャリーしていたのだと想います。ダガーの形状でありながら法的にはダガーではなく、戦闘力はダガーそのものというナイフ。たっぷりと大柄で剛の者が持つに相応しいという風情。アルマーのハイセンスが感じられて大好きです。

刻印はないものの、これは時代から観ても日本製だと想います。刀身には短刀を思わせるような美しさがあります。

当時はこれをショルダーバッグに入れて携帯し、ステーキを食べる時には毎回使っていました。当然ながら素晴らしい切れ味なのでステーキナイフなど使うのがアホらしく感じていましたよ♪ いつしか刃にシミのような模様がついてしまいましたが、これは多分にステーキソースの跡ではないかと。上手に磨けばキレイになると想います。

長く使っていましたので傷もありますから新品主義の人はスルーしてくださいな。 ちなみに、今はウォーレンの包丁タイプをキャリーしています。

https://page.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/c855483757



これはカランビット風ですが、カランビットのトレイナーではありません。曲率からしてカランビットではありませんしね。鉄でできています。 ハッキリ言ってしまえば 「ストライク ウエポン」です。 小指を輪に入れて包丁を握るように持ちます。こう持って殴るように前に突き出せば先端は顔面を砕く・・・ アハハハハハ😁 冗談ですジョーダン😂 そんなブッソウなもの、この平和を愛するイチローさんが創るわけないことは皆さんようくご存知で・・・あるといいのですがね〜😁


えっ? 背中のギザギザはどう使うかって? さあねぇ・・🥺

https://page.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/506542351


by 鋼骨の人


または恍惚の人

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