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抜き撃ちの基本訓練


大統領選挙が終わり、バイデンが勝利宣言をし、

スガさんはオメデトウなんて言ってしまいました

が・・まだ確定ではありません。民主党によるらしい選挙違反が続々と報告され、証拠になるらしいものもあるそうで、これから裁判が始まります。  なので、選挙の行方はまだ確定しては

いないのですよね。  そんな重大な局面を過ごすには、なんたってゼストで抜き撃ち訓練をするのが最も良い方法なわけ・・

なワキャありませんけどさ😁  これも時を過ごす方法の市例ということで😆

そこで初弾を強化するための訓練を行いました。



しかし、寒いのなんの💦 冷たい銃を握ると手がカジカンで大変でしたよ。 で・・動画撮影が終わったら雪💦がバンバン降り出しましたねぇ😲 

11月に雪が降るなんてモノスゴ珍しいことです。

大粒の雪が降り注ぎ、このままだと2mくらいは積もりそう・・と感じるくらい😓 ですけどね、一夜あけたらカラ〜っと晴れて太陽が

キラッキラ!! ともあれ、 動画をご覧ください。 この方法は昔からやっており、ヨシやピギタンもこれで鍛えたものです。 ケニーは初めてですが、これからは少ない弾で効果の出る新しい訓練方法も考えていきます。 エアガンの場合は距離がとれないでしょうから、ターゲットをだんだんに小さくするとよいですよ。 https://youtu.be/_oplSDoQpm8

閲覧数:870回12件のコメント

12 Comments


Yahooを検索していたら

この様なニュースを見つけました。

皆様方に見て貰おう想いましてリンクを貼らせて頂きます。

https://hotnews8.net/society/deep-state/Electoral-fraud-Democratic-Party-CIA-Reddish-media-list

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市
Nov 10, 2020

>あれって、何なんだろう?遠くにあるだけでプレッシャーになるのかも。


つんざく空気が多いほど難し感が増す・・これってたしかにありますよね。3mだとダットの揺れ幅(手の震え)は小さいですけど、25mを越すと揺れ幅は増大するので的のセンターは捉えにくくなる→これじゃないですかね。ビアンキカップの難しさはここにありますし。


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そうなんですよ米国の開票作業には以前から不正が行われる可能性が指摘されており、

今回も不正票が無いとは言い切れません。

なによりトランプ閣下は法律違反はしておられません不審な事柄が一つでもあるならば法的手段に訴えて1月中旬まで粘って下院投票まで行っても法律上は問題ナシなんです。

そうともなると今現在で共和党が26票で民主党が20票なんでトランプ閣下が当選できます。

いまから、また民主政権に戻って経済悪化や志那の国に甘い政府になってもらっては困ります。(北にもです!!最近は我が国の次期主力戦闘機開発にまでいちゃもん付けてきました)

今回の選挙で分かりましたが米国の方々は内向きで自国の事柄にしか興味を持っていないという事、世界のリーダーならば同盟国たちの事もシッカリ鑑みなければなりません。

まだ負けとらん!!!以前にどこかの施設に入居してるジイちゃんが口癖で言ってた事をフッと思い出しました(笑い)。

それでは、また。

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ルシファ
ルシファ
Nov 10, 2020

『スピード』『精度』『安定性』を同時に詰めていくトレーニングですね。そこに『対プレッシャー』の要素が加わるんですから、これは燃える! エアガンでは距離が伸びると狙点を変える必要があるので、距離は変えずにターゲットを小さくする…のは、実行している人も結構いるのでは?自宅練習・自室練習などで。 で、実際撃ってみると、近くの小さい的より、遠くの大きい的を撃つ方が難しい!見た目の大きさは同じはずなんだけど。 あれって、何なんだろう?遠くにあるだけでプレッシャーになるのかも。

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市
Nov 10, 2020

>パテ盛りをしたZESTホルスターも約500回程ドロウを繰り返しましたが、壊れずに未だ健在です!刀を鞘に収める感じで真っ直ぐに収まり、とても気持ちが良いのです~♪

(´▽`)


その調子で10万回のドロウにチャレンジしようぜい😁


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