冬景色
- 市

- 24 時間前
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1番(訳)
夜明けになると霧が引き始め
港江の船が朝霜で白く見えている
静寂の中で水鳥たちの喜びの声だけ聴こえる
岸に住む人々も覚めかけている・・
2番
♩カラス鳴ぁきて木は高くぅ
イチは風呂で身を伸ばすぅ
こんな小春日のぉ のぉどかさにぃ
見張り番のポチもいるぅ♩

ヨセミテ山麓はポカポカ天気
『冬景色』 歌詞
冬景色(普及版)
一、 さ霧(ぎり)消ゆる 湊(みなと)の江(え)の 舟に白し 朝の霜(しも) ただ水鳥(みずとり)の 声はして いまだ覚(さ)めず 岸の家(いえ)
二、 烏(からす)啼(な)きて 木に高く 人は畑(はた)に 麦(むぎ)を踏(ふ)む げに小春日(こはるび)の のどけしや 空(そら)さむみかも 雲(くも)もなし
三、 雪をまじえて 風(かぜ)吹き暮(く)れ 野山(のやま)は白く なりゆくを 火影(ほかげ)ともれる 里(さと)の家(いえ) 向(む)こうの里に 呼(よ)ぶ声(こえ)す(これは別な歌詞もアリ)
原曲らしいヤツ
一、 さ霧(ぎり)消ゆる 湊(みなと)の江(え)の 舟に白し 朝の霜 鳴(な)くは千鳥(ちどり) 連(つ)れ立ちて 行(ゆ)くえも見えず 煙(けむ)るまで
二、 麦の芽(め)伸びて 田面(たづら)を染め 標(しるし)の杉(すぎ)も 冬枯(が)れて 群(むら)がる鳥の 影さして 空(そら)さむみかも 雲(くも)もなし
三、 雪をまじえて 風(かぜ)吹き暮(く)れ 野山(のやま)は白く なりゆくを 火影(ほかげ)ともれる 里(さと)の家(いえ) 向(む)こうの里に 呼(よ)ぶ声(こえ)す

冬の除雪前の準備体操には↓